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2015年6月15日 (月)

ついにホームで悔しさを味わう

前回、アウェイの洗礼を受けた町田が相手。第ニのホームである下関に出向く。維新に自転車や歩きで出向くのとは異なり旅気分。山口線と山陽本線を乗り継いで下関駅までの車中でレノファ関連のTwitterを見ながら楽しむ。

駅から3番のバス停でバスに乗り、東駅で下車。地下道を対角に渡り階段を上り詰めると体育館裏の駐車場。ここから体育館横の道を抜けると下関市陸上競技場前の広場に出る。

今回は、野津田で町田に負けた悔しさもあり、落ち着いて見ることが出来そうになかったのでいつものSメインでは無くゴール裏A席(正確にはゴール裏に最も近いメインスタンド)、つまりサポーター席に陣取った。

試合開始から立ったまま、休む間もなくチャントに合わせてフル稼動。声を上げて、手を挙げて、拍手して横のスタンドの拍手を誘う。これも楽しい。今日は特別に気合の入るゲーム。町田サポーターはかなりの動員で組織力良くまとまり力強いサポートをしている。負けてはいられない。前回の下関に比べると明らかにサポーター席の密度と熱気は高い。そう、今日は負けられないけど難しいゲーム。メインスタンドを巻き込んで雰囲気は最高。

試合はというとゼルビアの巧妙さにレノファの若さが翻弄された感じ。1-2のホーム初敗戦。ん?という判定もあったが相手の方にもそれが、まあ、そこはあいことして置こうか。

とっても悔しいけど負けは負け。次は維新。今季維新での負けは無いので切り替えて楽しもう。土曜日のナイトゲーム、最高ではないか。お帰り、レノファ。維新でまた後押しするのでよろしくネ。

JFL時代からの観戦勝敗記録はこれで、
維新:14勝1分0敗
下関:1勝1敗
アウェイ:1敗













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