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山情報共有サイトのヤマレコ

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2016年7月

2016年7月27日 (水)

蜂刺されの教訓と維新での京都戦

7月24日の日曜日は地元維新での京都戦、前回、完敗を喫したのでリベンジと行きたいところであった。

その前の週末金曜日の仕事が終わってからの事。維新のゲームを日曜日に控えたこの日はハイテンションで例によりiPhoneのレノファ偏愛プレイリスト「レノファ偏愛」〜RENOFA SOULとSTART LINEをエンドレスでカーオーディオに接続して聴きながら上機嫌で帰宅。さあ、水飲んで心拍計装着して走り出そうと、我が部屋でトレーニングウェアに着替えていたら、左腕にチクリと痛んだ。直後、縁側の引き戸に蜂の姿が、、、腕には虫の刺し跡が付いていた。蜂は小型の、アシナガバチに見まがう位のスズメ蜂の仲間。

なぜ、そう気が付いたかと言うと、昨年、維新ラグサカでレノファの練習を観てる時に足元に弱った蜂が歩いているなと思いながら練習風景に夢中になってた。その時にチクリ、何と弱った蜂は私の服伝いに登ってきて、着ていたポロシャツの襟の部分まで到達したところでチクリときた、その時と同じ種類の蜂だったのだ。

その時は被害が拡がらないように蜂を叩き落として練習見学を中座して直ぐお医者(皮膚科)に行った(院内にはレノファのポスターが貼ってあって嬉しかったのだけ覚えている)。

そして今回が二度目。もうお医者も閉まってる時間だったのでそのままにしてた。アナフィラキシーショック症状が心配だったけど、何も起こらなかったのでそのままにしておいた。

ところが土曜日から日曜日にかけての夜中、目が覚めてとても痒くなっていたが、意識しないように努めて寝た。日曜日、痒ゆみと腫れが拡がって来たので、このまま放置しとくとマズいと思い、休日当番医に出かけた。

痒みだけ残っているので飲み薬と塗り薬を処方して貰った。薬は良く効き現在(火曜日)はかなり落ち着いて来ている。

今回の教訓。やはりアナフィラキシー症状を舐めてはいけない。刺されたら直ぐにお医者にかかるべき。2回目なら特に。日曜日の午後から、先ず夜間休日診療所に行ったのだが、その時間帯は当番医に行くように言われ、そこに張り出してあった内科医院に移動、そこで蜂刺されと言うと、扱いは外科(休日当番医は歯科、内科、外科)になると言われて教えて貰った外科へ移動して、めでたく薬を処方して貰ったというわけ。休日のお医者には一旦、電話で問い合わせるべきであった。これも今回得た教訓。

前置きがとても長くなってしまったが「蜂刺され」には気をつけよう!

病院を出ると13時20分頃。維新スタジアムでは待機列の整理券手続きが14時から始まる。今日は我が車をカミさんに貸してたので、フル自転車の日。息子お下がりの「マウンテンバイクもどき改」を駈って、糸米〜湯田〜道場門前〜維新公園の「思わぬ自転車旅」普段のトレーニングの賜物、とはいいながら運動量を抑え目に行動。

そんなところで、14時前には到着して何とか整理券もゲット。その後、帰宅して15時までエアコンかけて身体を休める。

15時から徒歩で維新スタジアムに到着して15時30分から横断幕張り等をお手伝い。準備完了すると、ぐっとモチベーションが上がる。「さあ、やってやろうぜ!」

キックオフ前には「夏の維新劇場」の応援隊長MIKKOさんがレノファ公式ソングのSTART LINEを歌う。風邪か何かで先日から声が出なかったと聞いて心配していたが、力強く歌えてた。良かった良かった。皆んな身体が資本じゃけえネ、と半分は自分にも言い聞かせてみる。

やっと迎えたキックオフ。前半は押したり押されたり、コーナー等のセットプレーをハラハラ観ながらもドローでの折り返し。岸田選手も中山選手も不在のFWを星選手に当てたいわば「ゼロトップ?」によるスタートだったが、選手達は頑張っていた。何とかしてくれそうな気もしつつの後半。得意のサポーター席へ向かっての攻撃。繋がりと突破で福満選手のスルーに駆け上がってきた小池選手が先制ゴール❗️絶叫とハイタッチで歓迎をした。

しかし、一瞬の隙を突かれて速攻を許して同点にされてしまった。さあ、どうする?これは一つのアクシデント。次、点とって行こうって素敵なレノファの連携パスサッカー。結局、引き分けに終わったが、最後に1点、どちらが取るかっていう素敵なゲームであった。

慌ただしくも楽しい1日であった。帰宅してからどっと疲れが出て泥のように眠った。

2016年7月24日 (日)

高らかに歌おうRENOFA SOUL

レノファの二つ目の応援歌、RENOFA SOULのダウンロード配信を開始された。最初の応援歌、START LINEと同様、とても前向きで希望に満ちた素敵な曲である。サビの部分はチームチャントに採用されている。

来週7月30日(土)の山口市YCAMで行われるアンリミテッド・トーンのコンサートでは確実に歌われるようだ。こんな素晴らしい歌を提供してくれたアンリミテッド・トーンに感謝を込めて、コンサートではユニフォームとタオルマフラーを持って行き、マフラーかざして声高らかに、共に歌おう❣️

「共に行こう声あげろ、掴み取れ、栄光のビクトリー」

RENOFA SOUL



ウィオーフォユ・エン・レノファ・ソウル
(We all for you & RENOFA SOUL)
立ち上がれレノファ・ソウル
恐れないで 、突き進め、俺たちと共に

ウィオーフォユ・エン・レノファ・ソウル
(We all for you & RENOFA SOUL)
立ち向かえレノファ・ソウル
共に行こう声あげろ、掴み取れ、栄光のビクトリー
オーオオオ、オオーオ、オオーオ、オーオーオー
(ここまでがリフレイン)

あの時こぼした涙、決して忘れたりしないから、約束のこの空、響いてゆけ何処までも。くじけそうな時こそ心に希望の歌を歌おう。

(RENOFA SOULのリフレイン)

始まりの雨が今も僕らを繋いでる。心に刻んだ勇気と笑顔と未来をずっと。

(RENOFA SOULのリフレイン)


レノファオレンジに幸あれ、フォースとともに(^O^)/

2016年7月18日 (月)

こいつぁ朝から縁起がいいネ〜讃岐アウェイ

7月16日の朝、待ち遠しかった讃岐アウェイの日。準備万端整えて、カミさんに「行ってきます」と言って矢原駅に向かって歩き始めて50m位行ったところで、1台のワゴンが横を通り過ぎて停止、「んン?どうしたのかな?ひょっとして、朝から流星ワゴン?」と見ているとバックして来た。何となべさん、ゆうさんご夫妻とJさんの遠征隊ではないか。偶然の遭遇。そして、ET、もとい、「ヨーダ」は矢原駅までピックアップして貰ったのだ。

「こいつぁ、朝から縁起がいいネ〜」

矢原駅からはJRで矢原〜山口線〜新山口〜こだま〜岡山〜マリンライナー〜坂出〜宇多津。駅近くのうどん屋さんで「うどん1号」を食す。「さすがはうどん県のうどん、美味い」と楽しんだ後、ホテルに向かい、荷物を預け、チェックイン前だったので宿泊手続きだけ行った。宿の確保後は再び宇多津から電車に乗って丸亀に到着。午後の早い時間、まだまだ時間はある。ので観光、観光。駅から丸亀城までは遠くないようなので徒歩で行くことにした。

やがてお城が見えたが、小高い丘の上。坂道は急登路。ここは普段ランで鍛えた体力で一気に登城。



丘の上だけにお城からは絶景が見える。そして、これからの戦場、Picaraスタジアムも見通せた。ルートを確認。「よーし歩こう!」



お城の往来では多くのレノファオレンジな人々に出会い、挨拶を交わす。とても遠くへ来た気がしない。レノファファミリー、熱いネ〜イイね〜!

お城の丘を降りてからは真っ直ぐ県道に沿って歩いた。暑い、蒸し暑い。今日は競技場に着いたらビールでも飲もう。

競技場に着いたら既にアウェイ席への待機列が出来ていた。ちょっとビールはお預けにして待機列に並ぶ。暑いけどレノファオレンジファミリー幸せの風景、イイね〜イイ!



競技場に入り、イイ場所を確保してスタグルにてビールを求め飲みながらカマタマーレのサポーター集会の様子を眺める。至福の風景がそこにはあった。



アウェイ席は多くのレノファオレンジで埋まった。メインにもレノファオレンジがしっかりと見渡せた。この雰囲気は期待感をいだかせてくれる。きっと選手達は頑張ってくれるだろう!

はたして、試合の方はというと、やっさんがカマタマキラーぶりを発揮して2得点の爆発!キシ君も得点こそ奪えなかったものの、献身的なプレーで大いに活躍していた。そして、守護神、一森選手のキレッキレなセーブで無失点の2-0。素晴らしいゲームだった。





そして、嬉しい「山口一番」。もう、最高❣️レノファ偏愛万歳。





ゲームの中で、センスの良いプレーで中盤を支えてた志有人君、良かった。勇姿を描いて見た。
次も頼むよ(^O^)/



そして、夜のレノファオレンジファミリーの宴が盛り上がったのは言うまでもない。



お世話になった方々、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

次の愛媛には行けないけど、爆念RENOFA SOUL、送ります。



次もその次も、「やっちゃろうでい❣️」

2016年7月13日 (水)

レノファ偏愛ギャラリー〜キシ、待ってるよ!

レノファ偏愛ギャラリーをひとつ。

岸田選手について。

JFLから頑張ってきてくれている。これまで、何とかしてくれっていう局面に粘り強く気持ちを行動に現してキッチリ応え続けてくれた。私にとって岸田選手はいつもヒーローだ。偏愛ギャラリーも岸田選手の活躍が嬉しくて始めたようなものだ。

最初の作品は、町田で入れたスーパーゴール❣️
頼む入れてくれってところにこのプレー、この日は北九州の本城に下見?ギラヴァンツvsJEFを見ての帰りの電車で固唾を呑みながらtweet中継に集中して確認した勝利の喜びの中、帰宅してビデオを感慨深く眺めながらこの画面を撮影したものを見て描いたものである。



次は、鳥取でJ3優勝した時、当然、このシーンは現地で見届け、再び家でビデオ観ながら感慨深く画面を撮影したものを描いたもの。この時は目から出る汗を拭いてたのかな。キヨさんとの歓喜のシーン。



そして、レノファ公式写真をもとに描いた、維新スタジアムでの雄姿。実はこれが一番の気に入り。



そして、松本でキーパーとディフェンスの間に転がっていったパスを掻き出してキーパーをかわしてゴールに送り込んだ気迫と執念のプレー。



岸田選手、調子はどうですか?また、気迫のこもったゴール、待ってますよ❣️爆念を送ります。

よろしくお願いネ〜(^O^)/

2016年7月10日 (日)

維新百年記念陸上競技場〜幸せの風景

山口市の維新百年記念公園陸上競技場。

山口市湯田温泉街から西に約2km、国道9号と旧国道9号(県道宮野大歳線)に挟まれたスポーツ公園のメインスタジアムである。

ここはメインの陸上競技場、ラグビーサッカー場、テニス場、アリーナ(体育館)、補助陸上競技場、野外音楽堂が鎮座している大きな公園である。

陸上競技場は平成23(2011)年10月に開催された山口国体に合わせてリニューアルされ、芝生スタンドを含めれば2万人収容、ナイター設備が整い、天然芝ピッチもJリーグ公式戦が開催できる広さになる等、一気にグレードアップがなされた。

国体後、ほぼ間違いなくレノファがJリーグに上がればホームになることが約束されていた、と思う。ただ、現実は甘くはなく、国体後、レノファは足踏みをした。だが、頑張り続けて2013年10月全国社会人大会に苦闘の末優勝を果たし、JFL参入が認められるきっかけとなった。国体2年後の快挙であった。

目出度く2014年シーズンからこの、維新百年記念公園陸上競技場をホームとして名将、上野展裕監督の下で魅力的な超攻撃的サッカーを展開して年毎に上位リーグに登ってきた、というわけである。



家から約1km、長いお散歩としてJFL以降、ホームのゲームには行ける限り通っている。すっかりレノファの攻撃的パスサッカーに魅せられてJ3からはシーズンチケットでメインの住人となり、ゴール裏の楽しそうな雰囲気にも魅せられ、J2からはゴール裏が定住地となった。

そして、レノファとレノファオレンジな人々でつくる共同体はドンドンと橙色の想いを育て、色々な形で盛り上がってここまで来た。一気に駆け上がって来たので決して裕福では無いけれども二週間に一度訪れるという、夢のような一日を過ごすことを心から楽しんでいる。巡って来たチャンスは逃さないのが「長州流」ということなのだという気がする。

そして今日7月10日。もう、「いつもの風景」として定着した、維新スタジアム周りの幸せな景色。二週間に一度訪れるお祭り。この日は例えナイトゲームといえども待ちきれずに昼頃から集まり始めて入場券があっても嬉々として順番予約の整理券を求めて並ぶ。私は山口県民が並ぶのが好きなんて決して思ってはいない。なのに並ぶのは、待ちきれずに維新スタジアムに行く正当な理由が欲しいだけなのだと思っている(自分がそう)。

そんなわけで2時間前にはすっかり維新スタジアム及びその周辺はお祭り会場と化す。




試合直前に夏の維新劇場の応援隊長に任命されたシンガーソングライターのMIKKOさんがレノファ公式テーマソングを歌い、皆も歌う。皆の頭にはすっかり定着して共に歌っている(かな?)



そう、ここには歌手もいればイラストレーター、魑魅魍魎?までいる。いうならば生物多様性の只中〜そう、ここは大自然の一部なのだ?!これがレノファファミリーの懐の深さ、素敵だと思う。

今日は前置きが長すぎたけれども、試合の結果は三幸選手の素敵な先制点から中山選手のハットトリック、加藤大樹選手のゴールまで、嬉し楽しの、とてもスッキリな勝ちゲームであった(5:1)。



コーナーキックからの1失点はいただけなかったかも知れないが、レノファの攻撃サッカーにとってはご愛嬌というもので、ここまで攻撃的に勝ちきれば私としては何も言うことはない。

今日は雨が降らなくても維新スタジアムで勝利というとても嬉しいもの。歓喜の乾いた空気の中での嬉しい嬉しい山口一番❣️





今日の入場者は6232人、平均5855人。
この流れであれば観客もこれから更に上向きになるのではないかと思う。「待っているのは最高の週末だ。」

これからも皆でそれぞれに楽しみながら二週間に一度のお祭りを楽しめたらイイなと思いつつ、次の讃岐アウェイ(参戦予定)を思いっきり楽しみ切って来ようと思う。

レノファファミリー最高❣️



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2016年7月 3日 (日)

レノファの楽しみ方〜私流

今日の山形アウェイ、残念ながら負けてしまった。

連敗になるけど、後半の攻撃はレノファらしくて素敵だった。(得意の?)AT4分でひっくり返すんじゃないかとさえ思わせてくれた。

レノファの選手達は溌剌としてて気持ちいい。そりゃ若いので、安定しないところはある。それにJ2までくれば甘くはない。あの大黒の凄いゴールシーンを見れば明らかだ。だから勝ったり負けたりなんて当たり前。

負ければ悔しいけど、成長していくこの可愛いチームを後押し出来ることの楽しみを見つけて、負けても次に切り替えていけるようにすればいいと思う。

参考だけど、私が楽しむ為に今、出来ること〜

選手達と監督を信じて爆念を送ること。
チャントを覚えてゴール裏で歌い叫ぶこと。
出来る時に設営。
とにかく楽しんでいることを伝えること。
で、楽しみついでに絵を描いて煽ること(自己満足御免)。
こんなところかな、、、

具体的には、週明けからは次のゲームに対して煽っていく。絵やtweetで。歌い叫ぶ為にチャントを覚える、覚える為に自分なりに工夫してウェブを活用して後押しする等々、、、

そして前日(たまに当日)設営。

設営でゴールポストを建てる時、あのフカフカの芝を踏みしめることが出来て素敵。出来上がっていく会場をピッチサイドから眺めることが出来て素敵。
それに、レノファオレンジな素敵な仲間と仲良くなれる。これもレノファ偏愛を育てる楽しみなのである。ゴール裏で楽しみたいので運営までする気はないのだけど(BONDS様、いつまでも中途半端な設営見習で御免なさい)。

勝った負けたで、口で色々言えることは多いと思うけど、何かとやれることも確実にあるのだ❣️

悔しくて何々が悪いなどと思っているとストレスが溜まるばかりで面白くないのだ、私にとっては。だから、色々やれることを考えて実行していくと忙しくて細々とボヤいる暇なんて無くなってしまうし、何と云っても色々と考えて行動していくことが楽しいのだ。それにレノファには心を救ってくれた恩義がある、と、これは勝手に思っていることだけど、、、

ゲームに際しては、上野監督が組んだオーダーが一番。これは誰もが認めてるところだと思うけどネ〜。そして選手達をノセる為に全力で後押し(コルリの指示で精一杯歌い叫ぶのみ❣️だから、チャントをしっかり覚えることにしよう〜まだまだ不確かで反省)

それが自分のRENOFASOUL。
これからも楽しむのだ(^O^)/

最後に、本日のゲームで上野監督と選手達の健闘を讃えて、レノファ偏愛ギャラリーを❣️


(山口一番でなくて残念だけど、選手達はよくやってくれました)

誇り高く歌おう俺たちのチャント

週一(毎週土曜日)のテレビ番組「みんなのレノファ」のテーマ曲としてグループUnlimited toneからプレゼントされた「RENOFA SOUL」、とっても素敵な応援歌。

この素晴らしい始まりだし(サビ)部分がそのまま、サポーターズグループのヤマグチスタにより、チームチャントとして、ホーム清水戦から採用された。

通常、チャントは良い曲にチームに合わせた歌詞をつけるもの。だけど、RENOFA SOULはオリジナルそのもの。なんて幸せなことだろう!

エンブレムに手を当てて、誇り高く歌い叫ぼう、俺たちのRENOFA SOUL!



ウィオーフォユ・エン・レノファ・ソウル
(We all for you & RENOFA SOUL)
立ち上がれレノファ・ソウル
恐れないで 、突き進め、俺たちと共に

ウィオーフォユ・エン・レノファ・ソウル
(We all for you & RENOFA SOUL)
立ち向かえレノファ・ソウル
共に行こう声あげろ、掴み取れ、栄光のビクトリー
オーオオオ、オオーオ、オオーオ、オーオーオー


Unlimited toneと共に維新スタジアムでコラボレーションできたら嬉しいネ〜(^O^)/

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