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山情報共有サイトのヤマレコ

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2016年9月

2016年9月29日 (木)

ホームなのにプチ遠征という楽しみ

今年もレノファのホームゲームが下関で行われる。

ホームなのにプチ遠征。いつもは徒歩で家から約1kmの長時間散歩に出かける感覚なのだけど、この日曜日はJR山口線の矢原駅から列車に乗ってプチ遠征となる。実はこれを楽しみにしているのだ。

レノファがJFLに居た頃は、維新には行ける日は行っていたが、下関までは足を延ばさなかった。J3に入ってから下関観戦デビューした。新山口駅から山陽線の電車で下関駅。流れる車窓の景色を楽しみながらのんびりと休日の鉄道旅を楽しむ。

駅からはバスで競技場へ向かう。

下関はいつも楽しませてくれる。最初に行った時はサポーターグループヤマグチスタによるフラッシュモブに遭遇、その後、フク(河豚)鍋のおもてなしがあったり、それまで荒れていた芝生が綺麗になったり。いつも嬉しい景色を魅せてくれる。

そして今年。これまでメインスタンドのみ開放されていたのであるが、今回はバックスタンドがA席(サポーター席)として開放される。現在、アウェイA席を除いて全てチケットは売り切れ。メインスタンドが7000人少し入るとしてこれが全て売り切れ。さらに、バックスタンドのA席ホームも売り切れ。残りはアウェイA席のみ。

ということは、今まで3000人台であった下関市陸上競技場でのホームゲームでは10000人超えの絶景が繰り広げられることになるのか?!vs ロアッソ熊本が熱い!



プチ遠征の乗り鉄旅が今から楽しみなのである(^O^)/

2016年9月25日 (日)

オレンジの約束

1ヶ月ぶりのホームゲーム。当然のように、維新スタジアムへ長時間のお散歩に出かける。ユニフォームのアンダーにオレンジのTシャツを着る。胸にはLIFEの文字。バンドUnlimited toneが山口YCAMでコンサートを行った時に売り出した限定オレンジカラーのTシャツ。



今日はキックオフ前にイベント主催者のYABが、制作放送している「みんなのレノファ」の主題歌RENOFA SOULのライブを企画してUnlimited tone自身で同曲を披露するのだ。そしてお約束通りにライブが始まり共に歌った。チャントにもなっている、レノファの為のオリジナル曲、しかもカッコ良い。高らかに歌うRENOFA SOUL。気分は最高に盛り上がった。

そしてキックオフ。レノファの緻密な攻撃を岐阜のディフェンスがブロックして大きくボールをレノファサイドに蹴り込んで、受け手のデッカい奴が運び込んでそのままゴール。というパターンで2点を先制されてしまう。攻めきらず前半終了。後半は立て直すかと思っていた矢先。再び大きく蹴って受けて運ぶパターンにはまってしまい追加点。

このシーンは相当にキツかったけど、何事も無かったかのようにチャントが続く。直ぐに思い直して歌い叫ぶ。さっきよりも大きく。レノファの選手達はいつも通りに繋いで繋いで攻め続ける。しかし、3点差に相手はゴール前をしっかり固めている。どう崩せるのか?

更にラフプレーを受けたのににイエローが出ないとかゴール前のハンドを見逃したとかで野次やブーイングが飛び交い始めた。でも、とやかく言っても仕方ない。我がコルリさんは絶妙のタイミングでチャントを出していく。私の前のオッチャンもレフリーに野次をしつこく飛ばしていた。なので、それを打ち消すように(オッチャンに向けて)敢えて今までよりもボリュームアップ(MAXに)してチャントを思いの限りに歌い叫んだ。歌い叫びも野次同様伝染するが、合唱の大波は遥かに大きく野次を飲み込む。そしてオッチャンもチャントを再開する。めでたし!

尽きないチャントを受けたレノファの選手達はひたすら繋いで走るを繰り返す。これぞRENOFA SOUL!実は選手達とサポーターには「オレンジ色の約束」というものがある。お洒落でカッコ良いRENOFA SOULという曲ができる前からある、キュートなテーマ曲「スタートライン」の中で、「燃える鼓動、オレンジ色の約束を胸に抱く、君の声が力になる、All for team RENOFA」ということ。つまり、全てはチームの為に決して諦めず、サポーターは歌い叫び手拍子し続け、選手達は走り続ける、ということ。

この約束を守っているうちに、終了が近づいた頃に繋いで詰めて星選手がゴール。時間の無いことは全く気にせずサポーターは歌い叫び、手拍子を続け、選手達は5バックで固められたゴール前を縫って繋いで詰めて、、、中山選手がファウルを貰いPK、これを決めて1点差。ロスタイムもなお、時間気にせず約束を果たし続ける。本当に同点になってもおかしくない状況を作り出せたが無情にもタイムアップのホイッスル。

悔しくて悔しくて、堪らなかったけど、凄く楽しかった。とても我々を鼓舞してくれる素敵な曲、RENOFA SOULもライブで聴けて幸せました(^_^)v

あわや同点とまで相手を追い詰めたレノファオレンジファミリーの「オレンジ色の約束」はなんて素敵なのだろう。相手から見たら恐怖を感じたことだろう(笑)。3点差になっても何事も無かったかのようにチャントが続く、これに応えて選手達も諦めずに攻め崩し続ける。なんたる変態的攻撃サッカー!愛すべきおらが街自慢の面白サッカー。只では帰しませんぜ、お客さん、楽しんで行ってくださいよ、ネッ(^_^)v

また、スタートライン(by MIKKO)が聴きたくなった。

久々に坐ってみた

日曜日の穏やかな午前、久々に坐ってみた。坐禅の教師は「雲堂」というアプリ。これには素敵なモデルさんによるデモリンクが貼ってあって、実にわかり易く観て楽しいビデオを見ながら坐禅に取り組むことができる。

坐禅をするには坐禅用の座布(下写真〜私はamazonでゲット)を使うのがお勧めだが、座布団を折り畳んでお尻の下に置くのでも良い。通常、平べったい床や畳の上に直接足を組むのでは無い。



準備が整ったら雲堂アプリにセットした時間で開始する。鐘の音3回で開始、鐘の音1回で終了。導入解説があり、坐り方を指南してくれるのが嬉しい。

私が以前(曹洞宗のお寺で)教わったのは、壁や襖に向かう形で坐り、聴こえる音や浮かぶ考えにこだわらず、流していく、すなわち客観的に観察する感じで、ひとつのことにこだわらない、ということ。

呼吸はヘソ下の腹(丹田)から大きく空気を吸い込み、ゆっくり、ゆっくりと鼻から息を吐き出す(腹式呼吸)する。

今日はそうして15分、坐ってみた。頭の中がとてもスッキリとする。ハードディスクの整理みたいに。ロボットか(笑)というツッコミが入りそうだけど、以前頭骨にドリル入れてメンテして貰ったことがあるのであながち外れでもない(汗)。

本当はジムでもこうしてアップとして15分坐ってから、エイやと壁登りができれば良いのだろうけど、そんな勇気はありませぬ(笑)。まあ、今日のレノファ後押しには良い効果を発揮できることだろう(^O^)/

雲堂アプリはこちら

2016年9月23日 (金)

望みが叶った〜キシ君先発

天皇杯3回戦、新潟のデンカビッグスワンスタジアムにてアルビレックス新潟とのオレンジ対決。この試合にエースの岸田選手が先発することになった。

丁度、昨年の今頃だった。一時はJ3独走状態であったレノファだが、他チームの頑張りと負けないで追いすがる町田の圧力に追い詰められていた。そんな状況での町田とのアウェイマッチ。岸田選手は、我々の爆念を背負い何とかしようと、時に相手と火花を散らすキナ臭い雰囲気を醸しながらも、気迫のプレーを続けていた。そしてゴール前でボールを受けて鮮やかなダンシングで相手をかわしてゴールを決めた。

そんなことを仕事に行く前に思い浮かべながら、次のようなtweetをした。

キシ君、調子はどうですか?
明日のトップ、もし、キシ君が出てくれたら嬉しいという気持で爆念送っときます❣️



っていう風に、、、

果たして、ゲーム前の先発メンバー発表には岸田選手の名前があった。念願叶ったというか、率直に嬉しい。やっぱりキシ君が居ないのは寂しいもんだ。あの、やる気を沸々と発しながら、ここぞ、というところで決めてくれる熱いプレーが見たいのだ。

今回の仕事は翌日まで続くので前の晩に録画をセットしておいた。試合結果は残念ながら後半に決められた1点で敗れてしまったけど、ニュースで試合経過はわかってたけど、ビデオは楽しみにしていた。

今回ビデオで見たかったのは岸田選手のプレー。帰宅して再生してみると、早速序盤で素晴らしいプレーが見られた。相手ディフェンスがボールを蹴り出そうとしたところへスライディングで足に当てて直ぐに起き上がってボールに向かい足を出してゴールへ向かう、引っ張られても粘る。そうそうthat's Kishida!そうしてゴールを奪って来た。良く高い位置でボールを奪って、その瞬間からチャンスを作る。イイねえ。



おかえり!いつものキシ君。ブランクが長かったけど、これからまたあの熱いプレーを見ることができると思うと幸せます。頼りにしてるよ(^O^)/

リーグ戦はあと10試合。昇格トーナメント進出、諦めませんよ〜!お楽しみはこれからだ。




2016年9月18日 (日)

「変態的」最高の褒め言葉

場所はフクダ電子アリーナ。後半20分にジェフがゴール前の完璧な崩しから先制点を入れて以後、スコアは動かず後半も残り4分の表示が出て、虚しく時間は過ぎ去っていた。そう、AT4、ロスタイムは4分。レノファにとってそれはとても意味がある数字。これまでも劇的な結果を残してきた残り時間の表示。

前節の岡山戦もAT4だったけど、何も起こらなかった。でも、レノファのサポーターも選手達も諦めが悪いのが常、というか癖になっている。祈る気持ちでTV画面を追う。

途中から投入された献身的プレーができる岡本がクロスを上げようとする。相手にはねつけられる。しかし諦めずに再度のクロス。ジャンプして伸び上がる中山仁斗。ヘッドでキーパーの横に叩きつけたボールはゴールラインを割ってネットに突き刺さった。



その後も攻めたけども終了のホイッスルが響きわたった。見事な勝ち点1ゲット!

この諦めの悪さ。これはサポーターと選手達とが共有している基本姿勢。それでここまでやって来たのだ。

対戦相手のJEFサポーターさんが呟いていた。「レノファ山口は変態過ぎる」だって。最高の褒め言葉。

だから、

「ありがとうございます。最高の褒め言葉。選手とサポが共有している諦めの悪さは確かに変態的でさえあります。
AT4って聞くと身悶える程の快感を感じてしまったり(笑)、、、」

ってコメント付けてお礼の気持ちを込めてリツイート。

そして、「また、昇格プレーオフで闘えたら嬉しいですね(^_^)v」って言っておいた。

今日は午前から攻めていた壁登り(ジムボルダリング)の心地よい疲れと共に、とても楽しい日となった。

さあ、まだまだ諦めない昇格プレーオフ、Road to J1!
私達、諦めが悪いんです(^O^)/


2016年9月12日 (月)

私達、諦めが悪いんです

岡山に来て、我らがレノファ山口FCとファジアーノ岡山の闘いを後押しした。

岡山は新幹線でちょいと来れる。のぞみなら1時間20分、こだまでも2時間かそこら。だから多くのサポーターが集結していた。

スタンドはバックスタンドの端っこ、結構、試合展開を俯瞰出来る。だからレノファの連動攻撃が良く見えて楽しかった。そのアウェイゴール裏(ゴール斜め後ろ)はほぼ、オレンジで埋まった。ファジアーノサポーターの方がスタンドから撮った写真をtweetしてたのを見るとオレンジ色で鮮やかに染まった一角は凄く映えて美しかった。



レノファは高い位置でボールを奪って連動攻撃という形から何度も決定機をつくっていたが決めきれず、ファジアーノの攻撃にも良く耐えて後半終了間際までスコアレスだったが、一瞬の隙に攻め込まれて堪らず失点してしまった。

あああ悔しい。一瞬、下を向いてしまった。が、まだ負けたわけじゃない。選手達を鼓舞しよう。直ぐにチャントが始まる。

そこへアディッショナル・タイムを告げる電光ボードの数字は「4」得意のAT4ではないか!まだまだ時間はある。

私達、諦めが悪いんです。

選手達も必死で攻める、攻める。我々は「何か」が起こることを期待する。鳥取でのJ3最終戦、そしてこの前の天皇杯等、土壇場での同点劇や逆転劇。選手達と私達の共同作業。もう一回言います。何度でも言います。

私達、諦めが悪いんです。

My tweetから〜

終了間際でもAT4などと表示されると諦める気は毛ほども無し。まあ、何も起こらんこともあるいネ。
お疲れ様でした。
まだ11試合もあるし、天皇杯も残っている。
上等、楽しいぢゃないか!
#レノファ

〜〜

帰りは新山口駅終着の最終便こだまで帰ったのだが、駅改札口はさながらレノファオレンジな方々の団体旅行、っていう感じの風景に思わずホッコリとした気分になった。

また、次がある。その時は何かあるかもしれない。
選手達も我々も諦めを知らない者達なのでネ(^O^)/

2016年9月 7日 (水)

感動の粘り〜天皇杯2回戦

BSで観終わった天皇杯2回戦。

何ちゅう粘り。感動!

というわけで書かずにはおられない。アビスパ相手に粘り勝ち。

自分のtweetなどを織り交ぜて感想を述べてみる。

先ずは嬉しい岸田選手のベンチ入り

イイことありそうな予感満々で帰宅。そそくさと準備してテレビをON。

前半はスコアレス。後半開始早々に鳥養選手の鮮やかなループシュート
魂のこもった見事なゴール!

その後すぐに追いつかれる。アビスパ手強し。

チャンスは多かったけどドローのまま延長へ。

そして延長前半。ファウルで与えてしまったセットプレーからの失点。

祈る気持ちでの延長後半。終了間際。「ここでも繋ぎますか」という実況が伝える、そんな状況からゴール前、繋いで繋いでほんの一歩だけ気持ちが前に出てた星君がキリギリでゴールに蹴り込んだ。土壇場で粘り勝つ星君らしさ炸裂!
ほっしいゆうじイイと思わず叫ぶナイスファイト!

そして決着はPK。もうどっちに転んでも文句無し。だけど、俺達の守護神はやってくれるに違いない。もう彼に託すのみ。一点の迷い無し!

ここからPK戦観ながらの呟き、

一森選手にやってくれそうな予感
最初は飛んだ方向は良くも止めきれず
中山選手が豪快に蹴り込む
一森選手止める!
三幸選手も決める!
一森選手またもナイスセーブ!
福満選手もきっちり!
最後は庄司選手が決めて両手を広げて走る!

案の定やってくれた。ナイスストップ2発!

そしてレノファは全員が決めた。

もう、何ちゅう粘り!

いやあ、素晴らしい、まだまだ、お楽しみはこれからだ(^O^)/

2016年9月 4日 (日)

背番号35番の輝き

レノファの背番号35。選手が背負っているのではない。特別なサポーターが背負っている。レノファの公式テーマソング「スタートライン All for Team」を創って歌っている、レノファの歌姫、MIKKO(みっ=3こ=5)さんが背負っている。



MIKKOさんは夏の維新劇場の応援隊長に就任してキックオフ前に歌い、試合中はスタンドで我々と共に後押しをするレノファファミリーの一員なのだ。

MIKKOさんは山口県在住のシンガーソングライター、お祭りやイベント会場で歌って来た。また、FM番組でも活躍している。

そんなMIKKOさんが、夏の維新劇場応援隊長の任務を無事勤め終えた自分の誕生日の9月3日に初めての大ホールでのコンサートに臨んだ。

MIKKOメモリアルライブ〜これまで と これから〜下松市のスターピアくだまつにて。観光大使をしている地元でのコンサート。早々にチケットを購入してこの日を楽しみにしていた。少し前にいきなり台風12号が発生して一時は開催が危ぶまれたが台風が待ってくれたので、めでたく開催となった。

コンサートには私も含めたレノファファミリーな人々、地元で関わって来た方々など、多くのMIKKOファンが大ホールを埋めていた。

17時30分、きっと最初は緊張で始まったのであろう、彼女のコンサートは始まった。途中、観光大使としての地元のための歌なども含め、もちろんレノファテーマソングの「スタートライン」もユニフォーム姿で歌うなどしていく内に、どんどんとMIKKOワールドは全開になって、たっぷりと私達を魅了してくれた。私の誘いについて来てくれたカミさんも堪能してくれたようだ。



お祭りイベントや維新スタジアムで観たMIKKOさんはサービス精神旺盛な「とっても歌好きのおねーさん」という身近な感じなのだけど、今日はステージの上で眩しく輝いていた。特別ゲストのMIKKOさんの音楽プロデューサー、カンケさんの「彼女は天才的なメロディメーカー」という言葉があったけど、まさにその通りだと思う。今後も山口県に住み続けて歌っていくということ。レノファ35番を背負う歌姫が創って歌う音楽は、日本全国に、いや、世界(英語でも歌えば)でも通用するだろうから、羽ばたいて欲しい。

でも、時々は今日みたいに、地元大ホールでもコンサートを開いてネ。
それと、時々は維新スタジアムでレノファの後押しもしようネ。

輝け、我がレノファファミリーの背番号35(MIKKO)
\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/



2016年9月 2日 (金)

チャレンジ

久しぶりのボル(ダリング)ネタ。

「石(Boulder)の上にも3年」も、とうに過ぎ去り早5年の歳月が経過した。

このブログのタイトル「攀・ZEN・走・RENO」は自分を鼓舞する要素なのだが、この中で常に継続しているのがRENO(FA=おらが街のサッカーチーム)と攀(登攀=壁登り)なのである。

5年もあの狭い壁に取り付いて何が面白いのだ?って思うかも知れない。それは、沢山配置されたホールド群のパズルを読み解いて身体全体で辿る、力足らずに堕ちる。悔しい。どうすれば良いか、解決策を模索し、必要な筋肉をしごく。そして、いつしか頂点に達する。

要するに達成感を求めてるのかな。それと、居合わせた人たちとのセッション。自分の子供、更にはほぼ孫と言える世代とも仲良く問題解決策を共有できる、これが一番素敵なところなのである。

そんな環境の中で、いつしか維持に甘んじていた。それだけじゃ面白くない。だから、少しずつでもチャレンジしよう!

面白くなき世を面白く

するのだ\(^O^)/



road to TOKYO Olimpic(観に行くだけでも意義がある)笑

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