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山情報共有サイトのヤマレコ

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2017年3月

2017年3月26日 (日)

練習頑張った選手達を囲む熱き日

前節で悔しい思いをした時に戦士達に何も言葉をかけることができずに、ただただ腕組みをして並んだ選手達を見送った。後で、こんな時は「練習頑張れ、ワシも身体鍛えて次も見に来るけえ。」と言えば良いと思った、、、と書いていた。

きっと一生懸命に練習しているであろう選手達を次も応援するためにその台詞どおりに週日を過ごすことにした。

月曜日は、10分間ワークアウトトレーニングで身体を鍛えた。
火曜日も同様に10分間ワークアウトトレーニング。水曜日はレスト。木曜日は再び身体を鍛えた。金曜日はレスト。

そして土曜日はチームBONDSの掛け声に応じて、維新スタジアムで10時から12時30分まで戦場作り(設営)を手伝った。美しい芝生以外に何もないピッチ周りに化粧が施され、最後にゴールポストを建てれば、そこはすっかりとJ2リーグの試合会場としての風格が漂う聖地維新スタジアムと化す。何時もこの瞬間が好きで設営に参加している。

午後からはボルダリングジムで壁登り。とにかく目一杯壁に挑んだ。

ここまで週日の自分に課したノルマを果たしつつ、嫌な事も吹き飛ばしながら気持ちを盛り上げてきた。選手達が厳しい練習に汗を流しているであろうことを想いながら、、、

そしてやって来た日曜日。ユニホームに着替えて午前8時の待機列チェックに向かう。日常を脱してレノファの後押しに徹するのだ。9時30分から10時まではゴール裏の横断幕張りを手伝う。これでいよいよ準備は整った。

週日の通勤時のBGMで「レノファ偏愛プレイリスト」として、MIKKOさんのSTART LINE、アンリミテッドトーンのRENOFA SOUL、そして水本論さんのORANGEを聴いている。

このORANGE、レノファの応援する気持ちを歌った熱い歌である。とても良い歌でCDになっているのだけど普通のレコード店でもAmazonでも手に入らない。コンサートの時に直売されるのだそうだ。私はひょんな事から頂いたのであるが、その熱い歌に魅了され、今回の試合前にも聴いて挑もう、としていたら、何と維新スタジアム正面玄関横でミニコンサートが開かれていると聞いて席確保後に行ってみた。やはり生歌が聴けたのは素晴らしかった。今日はきっと良い事がある、と思った。終了後に水本さんにプレイリストにしていつも聴いていることを伝え、絵を描いて遊んでいるのだけど今日のミニコンサート風景を描いてネットにアップしても良いか聞いたら快諾を得た。熱きシンガーの姿を描きたいと思う。レノファサポーター仲間として。なお、水本さんは近くコンサートを開かれる、その日を決めるのにレノファのホームゲームのない日にしたそうな。熱いレノファオレンジ🍊だねえ(^ ^)v



前置きが長かったけど、試合の方は、、、

試合開始から今日はいつも以上に声張り上げて全力で歌い叫んでいた。やっぱり負けた時の声かけなんかしたくない、何も考えずに山口一番が歌いたい。

前半、コズ君がハーフラインを相手側に少し入ったところから蹴り出したボールは滞空時間の長い弧を描き、前に出ていたキーパーの頭上を超えて正確にゴールの左側に突き刺さった。凄い凄い!見事なコズゴール!


J3時代の藤枝戦でハーフライン付近から打ったのを彷彿とさせる凄いロングシュート。オーオーっ、コズカ、魅せてくれコズカ、お前が決めろよコズGooool!もう最高に盛り上がった。

後半も高柳選手のゴール!かと思いハイタッチで騒いでいたら、惜しくもオフサイドの判定。その後も多くのチャンスを作ったけれど、相手も必死の守りとパワープレイで応戦してきたが、1-0のまま終了。待ちに待った今季初勝利!

そして、歓喜の山口一番!



何も考えずに歌う、やっぱりこれが最高!最高の1日だった。

本当に濃い一週間だった。これからも身体鍛えて、また来るけえ、練習頑張れ👍選手達!

2017年3月21日 (火)

負けて挨拶に来てくれた選手達にかけたい言葉

Twitterで次のようなアンケートをした方がいた。

「不甲斐ない試合をした選手たちに対してブーイングは必要?」

①時には必要
②やってはダメ
③その他

迷わず③その他を選んだ。その他であれば、何なのかを答える必要がある。なぜなら、何もわからないので、それではブーイングと一緒だから。

ブーイングは不満をあらわしている。だけど、どう不満なのか解らない。赤ちゃんが不機嫌に泣いているのと一緒だろう。それは母親にしか解らない?

この前の前日設営の時に、ある方が、大分での終了後の状況について、拍手は無いんじゃない?お疲れ様って感じはそぐわないのじゃないかって事をおっしゃっていた。

まさにね〜!それが19日の維新ではずっとひっかかっていた。そして、敗戦。「シュート打てよ」っていう言葉が聞かれた。でも名人達に素人が言う言葉でも無いような気がして違和感が大きくて、拍手もできず、言葉も発せられずに腕を組んで立ち尽くしていた。

その後のTwitterで、「後押しをする我々は選手達に文句が言える程、一生懸命に応援できてたのだろうか?失点しただけで沈んでいたりしなかったか?」という意味の呟きを見つけて、その通りだと思った。

だから、こう言えるようにしたいと思う。

「練習して頑張れ。ワシも身体鍛えて次も来るけえ!」

これなら爺いの私が言うてもええじゃろう、、、

でも、次はこの台詞が出ないようになっていて欲しいと切望する。

やっぱり次は「山口一番」がええいいねえ!


2017年3月19日 (日)

、、、でもレノファが好きだから

春のぽかぽか陽気、日常のしがらみを抜け出して、オレンジ🍊のユニフォームに身を包んだ「別人」となる。朝から維新スタジアムに出かけて順番待ちシートを待機列に貼ったり、競技場のスタンドから選手達のバスを迎える。このような幸せな時を過ごせる週末がまた来た。

10時30分から、応援の横断幕を貼る為に、サポーターは一旦入場を許される。この、横断幕が貼られたところでスタジアムの風景が完成する。

これで、「さあ〜やってやろうぜ!」という気分に満たされるのである。シーズンチケット先行入場は貼ったシールの順番で早めの入場。さらに今日はぽかぽか陽気が気持ち良い。確保したシートに座って目の前の未だ無人のピッチを鑑賞する。これもまた至福の時なのである。


相手は好調の東京ヴェルディ、レノファは頑張って攻め続けたけれども、成果なく、0-2で敗戦。現実は厳しい、、、

簡単じゃないようだ。悔しい、実に悔しい。こんな時は黙々とダンマクの片付けを手伝うこと。最後に陸上競技トラックに広げたビッグフラッグを折りたたみ、コンコースのゴール裏側に集合。

コンコースから見た出待ちの風景に、このチームは愛されているなあと、つくづく思う。


次も頑張ろうと、誓い合った後に帰途につく。夕日の下をトボトボと自転車に乗って。

勝てない時は辛いものだけど、決して下を向いてはいけないのだ。これまでレノファオレンジファミリーが築いてきたこの環境、この毎度の良い風景を味わうために、次週も徐々に盛り上がっていって、また、維新スタジアムに戻ってこよう。良い準備をして、あの風景から始めよう。


そう、次週もホーム維新、きっと良い事がある!


次週も闘う選手達のために、歌い叫んだり手拍子したり、あるいは心から応援の気持ちをもって観戦を楽しもう。

そうして、レノファ山口FCの歴史が積み重ねられていくのだ。これに関われるなんて、とっても幸せなことではないだろうか?

では、レノファオレンジ🍊な皆様方、次の週末までに盛り上がって、維新スタジアムでまた、楽しみましょういいねえ。



2017年3月18日 (土)

ギャラリーWe are RENOFA

明日からのホームゲームに景気づけのギャラリー。



この道を行けば、始まる。山口維新スタジアムでの、


スタートライン、そう、俺たちはレノファ!


We are RENOFA!


スタジアムをオレンジ🍊に染めようゼ!


We are RENOFA!


そして、歌おう、勝利の山口一番。


SLの走る街、響けよ汽笛。We are RENOFA!


おらが街にはレノファがある。

とっても幸せます(^ ^)vだから、頑張り楽しもう!


明日の準備も万全。あとは一生懸命に歌い叫んで後押しする所存!

2017年3月15日 (水)

まとめギャラリー元気で行こうレノファ!

さあ〜、週末に向けてカンフル注入的に、題して「元気で行こうレノファギャラリー」。




新山口を出て、朝日を浴びた陶が岳連峰に見送られて、いざ、大分へ。


このスタジアムを訪れるのはワールドカップ以来。
いいスタジアムですなあ〜。
これから始まる「青」、と「橙」の地方同士の熱き闘いにワクワク。


どちらもかわゆいマスコット達、台車に乗って登場。
微笑ましいネ。


しかし、大分、したたかな強さだった、、、完敗。


コズ君のズドーンなシュートや、


DAZNベストセーブ常連になりつつある、元気くんのスーパーセーブや、


キシくんの熱いゴールなどを、


楽しむために、維新オレンジ🍊ロードを歩いてスタジアムに集結!そして、山口一番熱唱だい(^ ^)/


2017年3月12日 (日)

アウェイ参戦、大分へ

土曜日の夜、仕事が入る可能性が無くなったので、大分へアウェイ観戦に行くことにした。

青春18きっぷのシーズンなので迷ったけど、4月10日まではホーム開催2連戦もあれば前日設営などもあり、のんびり乗り鉄出来そうもないので、単純に往復チケットを選択した。

6時過ぎに矢原を出発、山陽線に乗り換えてオレンジ色に輝く朝日を浴びた陶が岳に見送られて大分への弾丸ツアーが始まった。


小倉から特急「にちりんシーガイア」7号に乗って1時間30分で大分駅に到着。駅の北口を少し右方に行ったところにシャトルバス乗り場があり乗車。バス停でMDP(マッチディプログラム)を受け取る。

ワールドカップ以来の大銀ドームは、やっぱり巨大であった。とても良いスタジアム。ビジターゴール裏の待機列に並ぶ。オレンジ🍊な人々が多く並んでいる。程なく入場開始。ゲートでiPhoneの画像に取り込んだバーコードチケットでタッチ、、、あれ?入力機が無い?西ゲートに行くように言われ、西ゲートに並んだのだが、ここでバーコードは扱えません、というショッキングなお答え。そんなあ、、、どうすればいいの?で、青いテントに行くように教えられ、テントで名前を告げてPCチェックで紙チケットをいただいた。まあ、大銀ドームは座席に余裕があるので、全く慌てる必要もなくゴール裏席を無事確保。何事も勉強勉強!なお、ゲート近くにワンタッチパスのタッチ場所があったのでパスタッチで参戦記録を登録。年パスの人はアウェイでもワンタッチパスを忘れないようにネっ。






試合の様子はサクッと感想一言にしておく。詳しくは別のブログなどにお任せ、、、前半は良く攻めてたけど、点を取りきれなかったのがいけんかったネ。大分に上手くカウンターでやられちまったヨ。したたかなトリニータ、歴史を感じたなあ、、、

遠征に行って負けた時の帰り道は沈んじゃいけない。帰り旅を楽しまなきゃ。車の運転がある人は大変だと思うけど、、、帰り道グルメなど楽しみながら安全運転でというところかな。ともかく、それがアウェイなのだから。ということで、列車旅の私はこの一週間忙しかった自分を癒すために、帰りも特急に乗ることにした。缶ビールとおつまみを買って。ソニック48号は自由席であるも革張りシートの豪華版。大分湾の夕暮れオーシャンビューを眺めながらビールに酔う至福のひととき。これも、おらが街にレノファがあるからなのだ、と自分に言い聞かせてみる。



レノファはまだまだ、試行錯誤中。バリエーションを楽しもうぢゃないか。次の維新で、ヴェルディを迎え撃とう。

山口は、大分みたいな都会じゃないけど(駅は大きい街のソレであった)おらが街にはレノファがある!

2017年3月10日 (金)

ワールドカップ思い出の地へ急遽参戦決定!

大分銀行ドーム、私にとっては思い出の地。

そう、日韓ワールドカップ2002を大分で見届けたのである。「セネガル🇸🇳vsスウェーデン🇸🇪」を、、、

あの当時、ワールドカップのチケットがネットで手に入ると聞いてとんでもなく貧弱なネットワーク環境、「ダイヤルアップ回線」で何度も何度も回線切断とネットワークビジーにもメゲずに、、、

当時サッカー⚽️少年まっただ中であった中学生の息子に、ワールドカップ見に行きたいか?って聞いたら、もちろん、と即答が帰って来た。

なので、貧弱な回線に「ピイいいいひゃララああああ〜」っていう音でダイヤルアップしながらPCから何度も何度も、憧れのワールドカップ見たさにチャレンジ、そして徹夜でようやく2枚のワールドカップチケット購入権をゲット。だけど、席はピッチを挟んで向かい同士。カミさんの携帯を息子に持たせてメインスタンド、自分がバックスタンド、という計画とした。

そして土曜日からの夜勤明けの日曜日に急ぎ帰宅。慌ただしく身支度を終えて、カミさんの送りで小郡駅(今の新山口駅)から新幹線で小倉、日豊線の特急で駅からシャトルバス🚌。

到着した大分ドーム(今の大銀ドーム)近くのバス停に到着。セネガルのサポーターが太鼓のリズムで行進しているのを右目に、スウェーデンカラーの黄色い一団を左目に見ながら息子とともにウキウキワクワクと競技場への坂道を登って行ったのであった。

別々のスタンドに息子と別れて入場。美しい芝生、大きいスタンド、しかもほぼ満員。おお〜、ワールドカップじゃあ。感慨ひとしお。

そして熱戦が始まると互いに譲らず1対1で迎えた延長戦。何とお得な観戦状況。そして当時のルールであるサヨナラゲーム的な延長Vゴールを勝ち取ったのはセネガル🇸🇳であった。

興奮冷めやらぬまま、息子と合流して共に感激を分かち合いながらシャトルバスで大分駅へ到着。と、凄い光景が目の前に!駅前は人人人。あまりの混雑に駅への入場制限が行われていた😵

何便も待ってようやく駅のホームにぐちゃぐちゃになりながらも入場し、満員の特急に乗り込み、身動きできぬ状態で小倉駅に到着。そして新幹線で小郡駅に帰着してカミさんの迎えで帰宅。物凄く濃い一日を過ごしたのであった。

そんな大銀ドームでレノファとトリニータが闘う訳で、気になってはいたのだけど、仕事の見通しが、、、

と躊躇してたら、仕事は片付いたので暇ができた。カミさんも行って来たらって言ってくれるし、こりゃあもう、参戦するしかないじゃろう(破顔の笑顔)。

さあ〜、大銀ドームで「山口一番じゃあ(^ ^)/」

2017年3月 5日 (日)

この日が来た

待ちに待った、この日が来た。山口維新スタジアムでのホーム開幕戦。

J2二年目のシーズン、二週間に一度巡って来るお祭り。これがだんだんと、この山口に定着していく。前日設営の土曜日、芝生の様子が楽しみだったけど、緑の縞の濃淡が整えられた綺麗な芝生は期待通り、そして、J1規格に改修されたスタンドも整っていて、もう嬉しくて嬉しくて、オフシーズンも壁登りで鍛えてきた腕がうなった。維新スタジアムはグレードアップした。そして、山陽小野田市にはクラブハウスができた。県内全市町村がホームタウンに名乗りをあげた。All Yamaguchiで盛り上がりをみせている。

そして日曜日、しっかり睡眠をとって、朝の腹ごしらえをして身支度を整え、自転車を漕いではやる心をなだめるように珈琲店に寄って、穏やかな日曜日の朝をゆっくりと味わった。


そして、維新百年記念公園へ向かいシール貼りの待機列に並んだ。これもシーズンに入れば週末の日常風景。チェックが始まる1時間弱の暇つぶしにスケッチなどして過ごす。


迎えるのはアビスパ福岡。もう、20年になるだろうか。今のレベルファイブスタジアム、当時は「博多の森球技場」と呼ばれていたと思うけど、当時から立派なサッカー場だった。ここに幼かった子供達を連れて一家で観戦に行ったことがある。当時はJ2が無かった頃で、美しいスタジアムとサポーターの迫力、プロフェッショナル達の素敵なサッカーにワクワクしながら家族で楽しんだものだった。そのチームを維新公園に迎え撃つ。ほんの2年前には考えられなかったこと。アビスパ福岡のサポーターがアウェイサイドを埋め尽くしているのを見て、ひとり感慨に老ける、もとへ、耽る、RenoBoulでありましたとさ(^ ^)

アビスパサポーターの応援は大きく声が揃っていてとても迫力があった。

さすがはJ1経験チーム、素晴らしいものだ。

J2レノファの二年目、お祭りの場もかなり練れてきて、随分スムーズになっている。クラブはスマートムーブで公共交通機関を利用すること、横断経路を信号の横断歩道に限定することなどを呼びかけ(私も絵でお手伝い、というか勝手にtweetし)た結果は?


観戦に来る人達には快く呼応していただけたようで、今回も1万人近く入ったこの開幕戦は大した混乱もなく、終了したようで良かった良かった
(^ ^)v

随分、前置きが長くなっちまったけど、試合の方は、前半、福岡の巧い攻めに2得点を奪われてしまったけれど、後半は連動が効き始めてコヅ!ゴオオオオルで1点返し、

元気君のナイスセーブもあり、良いゲームであった。残念ながら、そのまま終了してしまった

けど、前回よりも確実にレノファらしい攻撃サッカーが進化していると思えた。

さあ〜、次はヤルよネ!レノファ(^ ^)/



2017年3月 3日 (金)

ホーム開幕前の良いニュース

Jリーグ映像の有料放送への配信不可、ということでハイライト放映が出来なくなって番組存続が危ぶまれていた、我らがレノファオレンジファミリーの看板番組「レノファスクウェア」。今日、番組ごと民放のtysに移籍が決まった、とアナウンスされた。

そうか、そんな手があったのだゾーン!

レノファ番組のなかったtysが救ってくれたのだね。金曜日の26時過ぎからの放送、早めに寝て早く起きる我が老体には遅い時間帯だけど、録画してシッカリと観させていたがきますよう(^ ^)/

本当にありがとう、tysさん!

そして、存続おめでとうございます、吉永さん!

さて、この日曜日は待ちに待った、山口維新でアビスパ福岡を迎えるホーム開幕戦。この縁起の良いニュースにあやかって、前回2得点のエース岸くんの再びの活躍を祈って絵を貼っておこう。

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