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2017年5月

2017年5月27日 (土)

リスタートは下関から


!!!当ブログ管理者注!!!
「おらが街のサッカーチーム」カテゴリーの記事は、私の一方的な「レノファ愛」を語っている以外の何物でもありません。
当然のことではありますが、レノファ山口フットボールクラブ、運営ボランティア団体の「TeamBONDS」及びサポーターズクラブの「ヤマグチスタ」の名称が出てきたとしても、私が勝手に後押しやお手伝いをしているだけの、単なる私個人の視点で書いているものであリ、当ブログ記事と上記団体との直接的な関係性は全く無いことを、ここにお断りしておきます。
!!!以上、当ブログ管理者注!!!


雲ひとつない青空。朝の冷気が心地よく身を包む。苗が植えられた水田は水を張ったばかりで青空と周りの家々を鏡のように映し出す。



そんな風景を眺めながらトボトボと「レノファの駅」JR山口線の矢原駅に歩いて行く、この旅の始まりが良いのだ。



今日は下関でのホームゲーム。ホームだけど電車に乗ってのプチ旅行。これはこれで楽しみにしている。昨日山口駅で矢原〜下関間の往復切符を買った。下関駅からはバスカード(これは普段の通勤でも時々使う)。全てチケットを揃えておく。これが遠征に行く時の私流。こうして気分を盛り上げる。山口駅にはレノファトレインが停止していた。「こりゃ縁起がエエぞ」、などと絵にして呟いたりする。これも盛り上げの材料なのだ。


レノファをJ1に連れて行く!と監督を引き受け、先進的な攻撃サッカーでJFL、J3、J2と一気に駆け上がりJ2にインパクトを与えてくれた、あの敬愛して止まない上野監督が解任された。そして監督を引き継いだ猿澤さんが初めて指揮をする今日の下関でのホームゲームを楽しみに、気合十分に7時30分発の上り列車に乗る。

新山口駅で山陽線の電車7時54分発に乗り換える。あまり待つことはない。在来線の連絡は良いのだ。

程なく下関駅に着いてバスに乗って「東駅」に向かう。東駅、バス停しかないのに駅?その昔、市電が走っていた頃の名残だと、誰かが言っていた。そういえば幼い頃市電に乗った記憶が残っている。古い古い話。そんな私も古い古い、、、

古いと言えばスタジアム前でやってた血管年齢測定。普段スポーツに勤しんでいる私はいくつ若返るのだろう、と期待して測ってもらうと何と69歳!「普段スポーツしてるんですけどね〜?」と尋ねると「まあ機械も誤動作するかもねえ」って虚しくも慰められた、、、「あっそうか、壁登りで鍛えた指先の皮が厚いからなあ〜血管がよく捉えられんかったんじゃろ」と、指先をLEDの光で計測するシステムに対して負け惜しみの独り言(汗)。


そんな事を思い出していた正午頃に猿澤監督がホームサポーター席前に挨拶に来られた。そして熱い決意表明があった。だから「頑張れえええ」と声をかけた。
期待してるから、一生懸命に応援するから、頼みますよ。猿澤監督と選手達!!!

試合は前半、ゴール前に攻め込まれた際にファウルを取られてPKを与えてしまう。必死で元気チャントを歌うも決められゴール。そこから守りきられて結局、今日も負け、、、しかし負けた感が全くなかった。流れの中ではやられた感は全くなかった。事故のような1点を守りきられて負けたのだ。だから、下向く要素は無いんじゃ。

まだまだ挫けてはいけないのだ。今日の今が底辺だとすれば、ここから次に向かって盛り上がって行く。まだまだまだまだ挫けてはいけないのだ。身体も鍛えて行くのだ。さあ〜次に向けて楽しみながら頑張ろう、クライマー的に言えば「ガンバ!」なのだ。決して大阪じゃありませんヨ(笑)。プレイヤーに対する頑張りどころでの掛け声なのだ。

次からはナイトゲーム、それに向けて、ガンバ!!!

リスタートは下関から〜5月27日(土)帰りの電車にて。

2017年5月23日 (火)

下関へ行こう!!!


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本日(5月23日)夕方、激震ニュースを知った、、、

上野監督解任!!!

何と言う事!どうなるの!

でも、公式発表で決まった事実。もうごちゃごちゃ言うてもどうにもならん。

だから、下関へ行って思いっきりレノファの後押しするしかない!上野監督への感謝も目一杯込めて!

上野監督ありがとうございましたの気持ちを込めて


志を引き継いで、必死で応援しよう!!!

そうだ、下関へ行こう、いや、行かんといけん!!!

2017年5月21日 (日)

悔し楽しい一日だった


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今日はアウェイの対山形戦、現地参戦できないアウェイはいつも自宅でひとり観戦していたが、今回は「レノファ周南友の会」によるPVに参加した。

電車に乗ってレノファの里矢原から11時30分に出発。


新山口駅から乗り換えで徳山駅へ向かった。防府駅を過ぎてから瀬戸内海の美しい海岸風景が展開する。これが電車旅の醍醐味である。

程なく12時45分に徳山駅に到着。新装なった駅舎を出て会場に向かった。途中、維新でお会いするSさんと出逢って一緒に今季の厳しさを語り合いながら向かう。


会場に着いたら、いつも維新でお会いする顔ぶれとともに始めてお会いする人々で50人位(だったと思う)の、今回のドレスコード指定の正装(ユニフォーム)に身を包んだ「素敵な仲間達」と飲んで食べて語り合いながら、DAZNの画面に熱い眼差しを送るのであった。試合は先制されて追いつき再びリードを許して追いつく、という白熱のゲームが展開された。


流れの中からの和田選手のゴール、そして後半44分、コーナーキックから大石選手がヘディングゴールで同点。かわいい少年達のコールリードもあって会場は大いに盛り上がった。そしてアディショナルタイム、勝ち点1以上、いや3点への期待が高まっていたが、フリーキックから逆に得点を与えてタイムアウト。今回も土壇場で負けてしまった。

とても悔しいことだけど、スリリングな良いゲームだったと思う。レノファのサッカーに明るい光が見えてきたのではないかと思う。新しい仲間もできたし、次も前を向いて身体鍛えていこう(笑)と思った。

この機会を作っていただいたレノファのエースフラッグマンのOさん、どうもありがとうございました。またの機会があれば、よろしくお願いします(^^)v

レノファが無ければ全く会う機会の無かったであろう人達と一喜一憂しながら熱く語り合える。こんな事ができることが素敵なことではないか。だから、これからも上を向いて、熱く熱くレノファを押していこうヨ!

来週末はホームでありながら、下関開催なので、今日みたいにプチ電車旅を楽しもう。週末に向けて盛り上がって行こう!

2017年5月17日 (水)

クライマーはあまり下を見ないのダ


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今日は最下位のザスパクサツ群馬に負けてしまった。おそらくサポーターの方で、最下位に負けてしまったことにショックを受けた人が多かったかも知れない。でも、考えてみると、レノファが闘っているのはプロフェッショナルサッカーJ2リーグなのである。相手も必死なのである。そして、きっと、戦術により相性の良し悪しがあるだろうと思うし、連戦の疲れの中で思わぬ結果になることもあるだろう。

だから、サポーターとしては下を向いちょったらつまらんと思うんよね。選手達も次に向けて必死で練習して次の試合でも前を向いて闘ってくれるだろうと思う。彼らはサッカーでメシを食ってるのだから。その結果がどうなるかは全くわからない。

こんな考え方ってどうだろう?

私は一応、クライマーの端くれだ。クライマーといっても堕ちてもマットの敷かれた低い壁を登るだけのジムボルダラーだけどね。そのクライマー(ボルダラー)的観点で今日のレノファの敗戦への心構えについて考えてみると、こんな感じかなあ、、、

下向いても床しか見えんけつまらん。上を向いたら厳しい壁が魅惑のルートに見えて闘志が湧く。そして、嬉しくなるのよね。上等ぢゃないか、どんなムーブ(身のこなし〜楽しみ方とも言える)で攻めてやろうか?上を向いてチャレンジしよう!


そのために身体鍛えて次回を待とう。そして、楽しもうヨ。

2017年5月14日 (日)

今日は壁登りの日を楽しんだ

オリンピック採用以降、注目度が大幅アップしたスポーツクライミング。

今日は始めたばかりの人達とクライミングの楽しさを分け合ってみた。

目一杯、楽しんだので、今日の夜は床に着けば多分、気絶するだろうな。そんな良い一日であった。明日からも頑張ろう!


2017年5月13日 (土)

負けないのだ、おぢさんも!


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5月13日土曜日。レノファが維新に帰って来る日。相手は京都、フォワードに転向した長身で強いトゥーリオが居る。中々、調子の上がらないレノファ、でも、気にすることはないのだ。きっと選手達が頑張ってくれると信じているから。

朝の地元TV「どき生テレビ」で、本日の試合生中継の解説者、オレンジネクタイで完全レノファ押しモードになった福田さんが、「反省しなくても、これから頑張れば良い旨のことを言われてた。良い事言うねえ福田さん、この言葉、選手に届いて欲しいなあ。そして、練習で連携を身体に刷り込んで良いパフォーマンスをみせて欲しいな。ついでに私も、「そうだそうだ反省せずに練習だ。考え込まずに身体を動かす。自分も壁登りではそうしよう!」と、twitter で呟いてみた。あれこれ考え過ぎずにトレーニングして強くなって3級サクりと登るおぢさんになろう。

なお、「どき生テレビ」が「レノファに言いたい事」というお題でメッセージを募集してたので、メールしておいた。番組を録画して、「さあ〜」っと自転車に乗って維新公園に出かけて待機列のシート貼りに出かけた。帰って録画を観てみると、「レノ好ボルダラーさんから」としっかり読んでいただいた。嬉しい!内容は、、、

今、大きな壁を乗り越えてる途中。私は維新スタジアムに行く度にひたすら後押しを楽しむだけだと思っています。だから、、、選手達にはいつも
「練習頑張れ、わしも身体鍛えて試合観に行くけえ。」
と言いたい、と思うちょります。
山口一番歌いたい!(これは叫び)

というもの。これも選手達に届いたかなあ?



さて、その後は再び維新公園に出かけて試合を観たわけだが、前半の早い時間にゴール前でハンドの反則を取られてPKとなる。一瞬沈みかけるゴール裏の雰囲気、そんな時、「まだ点取られた訳じゃないから声出そう」的なコールリーダーさんのかけ声にハッとした。そうだ声出そう!そして思いっきり村上チャントを歌った。頼むマサアキ、止めてくれ!はたしてトゥーリオの放ったシュートを右手一本で退けた!届いたオレンジの想い。ありがとう村上!


その後、コーナーキック後に繋がれたボールを蹴り込まれ先制を許してしまう。そして後半、レノファが得たコーナーキック。このところ、コーナーが全く決まらない。しかしタオル回して「レノ・ファ・ゲットゴール、、、」などとやっていると、長身ディフェンダーのパク・チャニョンが巧みに頭で合わせてボールはゴール右隅に刺さった。またもオレンジの想いが届いた!サンキュー、チャニョン!



2人のプレイが効いてゲットした貴重な勝ち点1。山口一番は歌えなかったものの、良いゲームだった。素晴らしかった。そして隣の人と二人の活躍がいかに素晴らしかったかを語り合い、感動を分かち合ったのだった。

幕やビッグフラッグの片付けを手伝った後に帰宅して早速身体鍛えることにしてランニングウェアを着て心拍計とiPhoneを装着して快晴の気持ち良い夕方に駆け出した

おぢさんも身体鍛えてボルダリングのレベルアップを図るけえ、レノファの選手達も頑張って欲しい!この気持ち、選手達に届かんかのう。

ランついでに本日の折り返し点にした「赤田神社」に、今後のレノファの躍進をお祈りしちょったけえね。


次のホームゲームは下関での対町田戦。電車で行って後押しじゃ!

2017年5月 7日 (日)

悔しい気持ちの整理の仕方


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何とレノファは3連敗を喫してしまった。悔しいったらありゃしない。良いサッカーしてて先制したのに残念至極。でも悔しいのは選手や監督だって一緒。

次に前向きになるためにどうするか?天気は良かったし、ボルダリング力向上対策として減量トレーニングしているし、ここは身体鍛えてスッキリしよう、と夕方からランに出た。2日連続のランだけど、筋トレと違って毎日やっても悪くはない、ということで。

内容はヤマレコの日記と連動企画ということで、ハセツネ出場を目指した頃に始めたここに書いてみた。還暦前のオッ(ジイ)さんがボルダリング力の維持と向上を目指して研究してみよう、などという変な企画なので、冗談半分ということで笑ってやって欲しい。

走り終えたらスッキリしたので、来週末はキシ君に期待して前向きに明日をスタートしよう!最後に、「燃えよキシゴン」的なギャラリーで、熱く!

2017年5月 4日 (木)

ルヴァンdeサンフとタカキ


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今日は、サンフレッチェ広島のことから。広島には結婚して長男が生まれて間もなくまで住んでいたこともあり、Jリーグが発足してマツダからサンフレッチェ広島となった時から好きでレノファ山口FCがJに参入するまでは応援していた。今でも好きで、「レノファのお兄さん」という感がある。

息子達が幼かった頃、たまに広島まで観に行っていた。横の補助競技場だったかのピッチで「ふれあいサッカー教室」という企画をやっていて家族で楽しみにしていたものだ。初めて行った時は、当時の川淵チェアマンの、発足間もないJリーグに関する希望に満ちたスピーチを目の前で聴いた、思い出深い場所である。

この連休に長男が帰省したので、本日、ルヴァンカップを観に行くことにした。相手はセレッソ大阪、バックスタンドからサンフを応援しようと懐かしの「ビッグアーチ」エディオンスタジアムに行ったのである。


そんな今朝、元レノファ山口の福満選手が先発との、セレッソ側のニュースが入ってきた。ええぢゃないか!途端に立場は中立に。嬉しいことだ、タカキに会える、モチベーションが急上昇である。タカキ頑張れ!

11:30発のぞみ164でぶっ飛ぶ。山口から新幹線なら30分、広島駅までは結構近い。広島駅からはJR可部線で一駅戻り新白島駅、そこからアストラムラインに乗り換え。昔に比べれば便利になったもんだ。

ここから広島広域公園、新山口駅を出発して1時間20分で到着した。近いものだ。そして、ここから徒歩。駅からエディスタまでは1kmくらいだろうか。我が家から維新スタくらいの距離感かな。

とっても久しいエディオンスタジアムはやはり大きい。トラックも広いので維新スタジアムがすっぽり中へ入るという感じである。


あまりの上天気に坊主頭が火傷しそうだったので、We are RENOFAワンポイント自作帽子に普段着にスタジアムで買ったサンフのタオマフという出で立ちで臨んだ今回、サンフとタカキに、全体的にはサンフ、タカキがボールを持ったらセレッソ、という訳の分からん心情で忙しかった。でも、結局0-1でサンフが負けて悔しかった。帰り道、サンフレッチェサポーターの皆さん、淡々と帰って行く風景を見て、これまでの降格経験を経て、おらが街のサッカーチームの大切さをよ〜く理解してるのだろう、と思った。今日はレノファも0-1で負けたけど、山口にチームがある幸せを大切にせねば、と改めて感じた。勝っても負けてもいいじゃない?大事にしよう、あの素敵な風景。


しつこいかもしれないけど、最後に言いたいこと、My tweetから。
レノファ、今年は勝てなくて危機感持ってます?野球と違いサッカーは降格がある。レノファはJ2の中でも経営規模では「弱小」だよね。でも、J2で凄く頑張ってて、サポーターも色んな形で関わって楽しんでいる。素敵じゃないですか!降格など怖れず楽しみたいと、私は思う。上野監督を信じよう!



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