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2017年8月 7日 (月)

選手達は大切な仲間なのだ〜今再び、とどけ、想い

!!!当ブログ管理者注!!!
「おらが街のサッカーチーム」カテゴリーの記事は、私の一方的な「レノファ愛」を語っている以外の何物でもありません。
当然のことではありますが、レノファ山口フットボールクラブ、運営ボランティア団体の「TeamBONDS」及びサポーターズクラブの「ヤマグチスタ」の名称が出てきたとしても、私が勝手に後押しやお手伝いをしているだけの、単なる私個人の視点で書いているものであリ、当ブログ記事と上記団体との直接的な関係性は全く無いことを、ここにお断りしておきます。
!!!以上、当ブログ管理者注!!!


今シーズンは中々勝てない。特にホーム維新スタジアムでは。まるで、何かの呪縛にかかっているかのごとく。

全く何もできない程に叩きのめされてる訳でもなく、少しのところで乗り越えられない壁があるような感じ?

先制されて追いついたら突き放されてまた、追いかける、そんなヤキモキする時が続いている。

結果が出ない中、選手達が挨拶に来る。そこで、我々ファンはどうするのか?

「甘やかしちゃいけんのだ」という意味のことを言う人がいる。そりゃプロのゲームだから観客として苦言を呈する、というのもありかもね。でも、それは甘やかすかどうかの問題ではなく、「次は勝つところを見せてくれよ」で充分だと思う。

プロとしてJリーグを闘いの場としている選手達は、まぎれもなく「サッカー・エリート」である。多くは少年時代から突出したパフォーマンスを示して来た者達が目の前に立っている(こういうのを地元で観ることができるということが幸せだと思うのだけど)。

このエリート達は、所属チームでパフォーマンスを発揮してレギュラーを勝ち取って、更に上の世界を目指している。だから、「こんなもんでいっかあ、、、」なんて、微塵も思っていないと思う。むしろ「俺はいつまでもここでくすぶっている訳にはいかんのだ!」くらいの気持ちでやっていて欲しいとさえ思う。そんな選手達のことだから負けても励まし続けたからといって「甘える」なんてことがあれば、とうに淘汰されているはずだ。

彼らは高みを目指しているアスリートで、このレノファで自分を磨こうとしている「素敵な若者達」なのだ。自分にも、我が子にも、夢でしかなかった「プロフェッショナル・アスリート」を実現している超人達なのだ。

だから、私は想いを託し、励まし続けたいのだ。

今、再び、「とどけ、想い」


レノファオレンジファミリアを愛し、


また、山口一番歌おうよ!


誇りを持って行こう!!!
We are All for RENOFA!

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